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6月26日、暴想ソプラノバイエルンが主催するイベント「 暴祭 」のvol.6が開催決定!

暴想ソプラノバイエルンPresents 暴祭Vol.6 がZirco Tokyoにて開催されることになりました!

主催バンドである暴想ソプラノバイエルンは、ツインギター・ベース・ドラムからなる4人組ギターロックバンド。
vo.藤井の中性的な柔らかみのある独特な歌声がどこか哀愁を感じさせます。今年で結成5年目を迎えた彼ら、自らが主催する今回のイベントで一体どんなステージを見せてくれるのでしょうか?

『漣と天照』

TIMELINE

「ありきたりでも特別な言葉、一人一人へ特別なドラマを」をコンセプトに、2015年に始動した彼等。ライブで放たれる飾らないありのままの言葉たちは、これまで多くの人たちの「ドラマ」を作ってきたのでしょう。今回のライブでも、また新たな「ドラマ」を見せてくれるはずです。

『君が為とするのなら』ライブPV

H.A.O

ラウドロックを基盤に、エモ・スクリーモ・ハードコアを取り入れたサウンドが武器の5人組ロックバンド。2015年に活動開始し、2017年には渋谷CYCLONE present‘sの投票制イベントでは優勝を飾るなど、そのライブパフォーマンスが評価されています。

『2nd single トレーラー』

BRAVE in HEAD

2014年に結成、始動した都内を中心に活動するバンド。サーキーットフェスにも出演するほか、自らが主催するイベント「無礼講」ではvol.1、2と連続でチケットsold outさせるなど注目のバンドです。7月には2nd mini album 『REAL』のリリースも控えています。

『残像の中にみた光』

AKARA

箏、篠笛・能管、鼓からなる3人の邦楽器奏者、そしてボーカルによる4人組ロックバンド。激しくも美しいと言われるライブパフォーマンスは必見です。AKARA独自の音楽は日本だけにとどまらず世界各国からも注目を集めているようです。

『孤高』

Ready at Dawn

2013年結成の歌ものギターロックバンド。その楽曲を聞けばわかる通り、「歌ものギターロック」にしておくにはもったいない要素をたくさん含んでいる多彩なバンドです。平均年齢22歳という若さで綴る日本詞にぜひ注目していただきたい。

『オートマトン』

Fate for Blue Bullet

ブルバレという呼び名で親しまれる彼らは都内を中心に活動する4ピースロックバンド。「ライブを通して生きる勇気を伝える」をバンドコンセプトにしており、その歌詞からも彼らの想いがひしひしと伝わってきます。vo.Lytaの高い歌唱力にも注目です。

『Re:gain』

リムキャット

男女混合4人組バンド。メンバーの平均身長が161cmと小さく、リムキャットというバンド名も相まって可愛らしい印象ですが、楽曲はそんな印象とは一変、リズム隊が曲の地盤をしっかり作り、それに独特なメロが乗る個性の強い楽曲が多いです。
インディーズバンドでは珍しく、ライブ音源のみを収録したLIVE CDもリリースしています。

『myサイケ』

公演詳細

日程 / 2018.06.26(火)
会場 / Zirco Tokyo
『 暴想ソプラノバイエルンPresents 暴祭 Vol.6 』
open/start 16:30/17:00
adv/door ¥2500/¥3000(+1d)

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