【ライブレポート】7月15日新宿Zirco Tokyo, odd five『ANIMA』× CrowsAlive 『Zero Gravity │ AGAIN』リリースツアー

【ライブレポート】7月15日新宿Zirco Tokyo, odd five『ANIMA』× CrowsAlive 『Zero Gravity │ AGAIN』リリースツアー

7月15日、東京・新宿Zirco Tokyoにて「odd five 1st Full Album [ ANIMA ] RELEASE TOUR FINAL SERIES × Crows Alive 2nd single Zero Gravity │ AGAIN Release Tour」が開催されました。その様子をレポートします。

永遠と不穏

今回のイベントのトップを飾ったのは6人組ロックバンドの『永遠と不穏』。MCではVo.ましゅーが「他人のための自己犠牲という美しさではなく、もっとわがままになっても良い。」と語り、メロディアスで疾走感がある曲で突き抜けました。






HP:https://bandman0000.wixsite.com/towatofuon
twitter:@towatofuon

welved velved

クラシカルなSEで静かに幕が開いたステージから、突如の爆音で静と動を感じさせる独自の世界観を持った楽曲を披露しました。







HP:https://www.welved-velved.com
twitter:@welved_velved

PLAYLIST

北海道から参戦のPLAYLIST。激しくノリの良いパンク曲にメロディックな歌や、ラップ、ラウド、またレゲエなど様々なジャンルが楽しめるステージで、会場も大盛り上がりのパフォーマンスでした。







HP:https://playlistsapporo123.wixsite.com/playlist-official
twitter:@PLAYLISTsapporo

卯ノ花クダシ

和製歌謡ロックバンド『卯ノ花クダシ』。激しい楽曲ですが、楽器に負けないVo.水素の圧倒的な歌唱力と世界観で魅了しました。






HP:http://unohanakudashi.com/
twitter:@unohanakudashi

IRIE BOYS

ネオ・エスニック・バンドのIRIE BOYS。多国籍バンドとして、バンドに民族音楽を取り入れたノリの良い新たな音楽で会場を盛り上げました。







HP:https://irieboys.tumblr.com/
twitter:@IRIEBOYS_JP

谷川POPゴリラ

今までなかったスタイル。日本語ラップとドラムによるのバンド。激しいドラムに爽やかでノリのラップがよく合います。



twitter:@tanikawapopgori

CrowsAlive

ステージが開くと同時に重厚なサウンドで誰もが圧巻されました。北欧メタルのようなメロディアスでスピード感のあるサウンドがとても迫力がありました。







twitter:@CrowsA_official

ABNORMAL GALA

スカ&レゲエロックバンドのABNORMAL GALA。この日メンバーはギターボーカル、ギター、ベース、ドラム、トランペットという7人でステージを広く使ったパフォーマンスも見てても楽しめるステージでした。






twitter:@abnormalgala

odd five

今回のトリを飾ったのはodd five。エスニックミクスチャーバンドで、アコーディオンや民族楽器など様々な要素を取り入れた楽曲が特徴的で、今回odd fiveの初となるフルアルバム『ANIMA』のリリースツアーの最終日として最高にイベントを盛り上げました。








HP:http://www.oddihsm.com
twitter:@oddfive05

Zirco Tokyo

〒160-0021 東京都新宿区歌舞伎町1丁目2-5 東陽ビルB2F
HP:https://zirco-tokyo.jp/
Twitter:@ZircoTokyo

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